NHKスペシャル『桂離宮 知られざる月の館』を見た。
御殿の美しさは世界にも知られている建築美。
贅沢の極み。
非日常空間ってこういうもの。
いつか行ってみようと思う。
新年がはじまって
お正月の三が日も過ぎ
明日からいつもの生活に戻る。
一年の目標も定め、今年もいい年にしたいと思う。
ちょっとずつね。
2009年01月05日
2008年09月29日
再活動
久しぶりにiPodの電源を入れる。
入ってくる音に涙ばかり流しているのが嫌で箱にしまってから
久々にイヤホンから音楽が流れた。
脳みその中心に音が集まって響いていく感じ。
心安らぐ。
大丈夫。
正しく動作している。
君がいない間は、私の側でこれを再稼動させよう。
だから、安心していってらっしゃい。
入ってくる音に涙ばかり流しているのが嫌で箱にしまってから
久々にイヤホンから音楽が流れた。
脳みその中心に音が集まって響いていく感じ。
心安らぐ。
大丈夫。
正しく動作している。
君がいない間は、私の側でこれを再稼動させよう。
だから、安心していってらっしゃい。
2008年09月11日
2008年09月07日
million day
賑わうR246から少し入った路地に
アメリカみたいに開放的なオープンカフェでミリオンアニバーサリーを祝う。
1,000,000日=2737年
1,000,000時間=114年
1,000,000秒=1年3ヶ月
だいたいこんな感じ。
ミリオン秒後ならまたここに来られそう。

LAS CHICAS
アメリカみたいに開放的なオープンカフェでミリオンアニバーサリーを祝う。
1,000,000日=2737年
1,000,000時間=114年
1,000,000秒=1年3ヶ月
だいたいこんな感じ。
ミリオン秒後ならまたここに来られそう。

LAS CHICAS
2008年08月24日
今日という日
誰にでも人生の忘れられない日というものがあると思う。
今日という日もそういう一日だった。
心の奥底にいつまでもこの気持ちを留めておきたい雨降る日。

beginning
今日という日もそういう一日だった。
心の奥底にいつまでもこの気持ちを留めておきたい雨降る日。
beginning
2008年08月23日
好きになったのは、ゆっくり本を読む人でした。
夏休みの本屋には各出版社のキャッチコピーが巻かれた文庫本が平積みされていて
ちょっと気楽な一冊を探したかった私は、その一画を3周して
『天使の卵-エンジェルス・エッグ』村山由佳を選んだ。
馴染みのある大学出身の作者という理由で買ったその本は
通勤の行き帰りの1時間で読み終える希望通りの一冊だった。
他の著書も読んでみようかな。
たまに読む単純で純粋な本って、そよ風みたいで気持ちよい。
記憶に残るかはまた別にして。
世界を変えよう。
ナツイチ
2008夏の一冊
集英社文庫
ちょっと気楽な一冊を探したかった私は、その一画を3周して
『天使の卵-エンジェルス・エッグ』村山由佳を選んだ。
馴染みのある大学出身の作者という理由で買ったその本は
通勤の行き帰りの1時間で読み終える希望通りの一冊だった。
他の著書も読んでみようかな。
たまに読む単純で純粋な本って、そよ風みたいで気持ちよい。
記憶に残るかはまた別にして。
世界を変えよう。
ナツイチ
2008夏の一冊
集英社文庫
2008年08月17日
夏休み
国道58号線
瀬底大橋
残波ビーチ
波の上ビーチ
空と雲と海の美しい島で
喜怒哀楽盛りだくさんの幸せいっぱいの旅でした。
2008年08月15日
2008年08月01日
ここ数年
夏に向けて運気は上り調子で
気温と共にそれは下っていく。
世の中にはそんな傾向の人が存在して、私もその一人。
今年も雲行きが怪しくなってきたけど
そんなものは気持ち次第と余計なことは考えないようにする。
少しは強くなったんだと思う。
この先どんなことが起きても大丈夫な気になってくる。

Bay Bridge
気温と共にそれは下っていく。
世の中にはそんな傾向の人が存在して、私もその一人。
今年も雲行きが怪しくなってきたけど
そんなものは気持ち次第と余計なことは考えないようにする。
少しは強くなったんだと思う。
この先どんなことが起きても大丈夫な気になってくる。
Bay Bridge
2008年07月31日
逗子花火2008
毎年恒例の逗子花火へ行ってきた。
今回は仕事の仲間でワイワイと。
海辺にはどう考えても似合わないスーツ姿のサラリーマンは
水着姿のギャルを横目に
キャアキャア騒ぐ若者に絡まれそうになりながらも
仕事から解放されて、お腹がはちきれんばかりに大笑いしていた。
職場から40分のコトリップ。
フィナーレの5200発は小さな町の花火大会とは思えない迫力で
私は茅ケ崎花火大会の次に逗子花火大会が好きだ。
今回は仕事の仲間でワイワイと。
海辺にはどう考えても似合わないスーツ姿のサラリーマンは
水着姿のギャルを横目に
キャアキャア騒ぐ若者に絡まれそうになりながらも
仕事から解放されて、お腹がはちきれんばかりに大笑いしていた。
職場から40分のコトリップ。
フィナーレの5200発は小さな町の花火大会とは思えない迫力で
私は茅ケ崎花火大会の次に逗子花火大会が好きだ。


